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スターバックスコーヒーのおかわりシステム「ワンモアコーヒー」を100円で利用する方法

スターバックスコーヒーのおかわりシステム「ワンモアコーヒー」を100円で利用する方法

スターバックスコーヒーでは、お代わりサービス ワンモアコーヒー というシステムがある。

通常150円でおかわりなのだが、常連さんなら皆知っているかと思うが100円でおかわりができる方法がある。

ドリップコーヒーをお得に飲めること、更に裏技まで友人に伝授してもらったのでここにまとめておきたい。

スターバックスコーヒーのおかわりシステム「ワンモアコーヒー」を100円で利用する方法

スタバのおかわりサービス「ワンモアコーヒー」

ドリップコーヒー(カフェミストを含む)購入時のレシートを見せると、同じサイズのドリップコーヒーが150円、条件を満たしていれば100円でお代わりできちゃうシステム。

レシートは当日中有効で、別店舗に行っても利用できるなんともお得なシステムとなっている。

ワンモアなので、2杯目まで。3杯目以降の無限おかわりはできない。

※タリーズだとおかわり150円(ショートサイズのみ)で無限おかわりができるそう。ショート固定で150円なので、使い所ですね。

ワンモアコーヒーシステム概要

おかわりサービス ワンモアコーヒーは通常150円(税別)。

これだけであれば、

・ドリップコーヒー(カフェミストを含む)を購入したレシートが有る(当日限り)

だけで利用できる。

おかわりできるドリップコーヒーのサイズは、通常価格で購入したドリップコーヒー(カフェミストを含む)と同じサイズか小さいサイズのみ。

ホット・アイスは変更可能

日によってはホットとアイスでコーヒー豆が違うこともあるようで、そのときはどちらも楽しんでみたいですね。超お得。

おかわりサービス ワンモアコーヒーを100円(税別)で利用する方法

通常の状態だと、150円(税別)でおかわりができますが、以下の方法で1杯目のドリップコーヒーを購入すればその後のおかわりを150円ではなく100円でできるように!

その方法とは、

・スターバックスのカードをweb登録をしておき、それで1杯目を購入する
or
・スターバックスカードをスタバ公式モバイルアプリに登録してアプリで1杯目を購入する

これでワンモアコーヒーを100円(税抜)で利用できる

現金支払いだと100円おかわりができず、通常価格の150円になるので注意。

スターバックスコーヒーのおかわりシステム「ワンモアコーヒー」を100円で利用する方法
スターバックス ドリップコーヒー(アイス) トールサイズを注文

まずはスターバックスカードをWEBかモバイルアプリに登録するところからはじめないといけませんね。

トッピングやカスタマイズについて

オーダー時にトッピング注文するカスタマイズ

  • エスプレッソ ショットの追加(+50円)
  • コーヒーの追加・増量(+50円)
  • チョコレートチップの追加(+50円)
  • ホイップクリームの追加(+50円)
  • バニラシロップ(+50円)
  • キャラメルシロップ(+50円)
  • ヘーゼルナッツシロップ(+50円)
  • スチームミルク(+50円)
  • スチームソイミルク(+50円)
  • ディカフェ(カフェインレスにする)(+50円)
  • チョコレートソース(+0円)
  • キャラメルソース(+0円)

オーダー後に自分でトッピングできるカスタマイズ

  • シナモンパウダー(+0円)
  • バニラパウダー(+0円)
  • ココアパウダー(+0円)
  • コーヒーシュガー(+0円)
  • グラニュー糖(+0円)
  • パックシュガー(紙に包まれている白砂糖)(+0円)
  • ダイエットシュガー(+0円)
  • ポーションミルク(コーヒーフレッシュ)(+0円)
  • ミルク(+0円)
  • 無脂肪乳(+0円)
  • ガムシロップ(+0円)
  • ハチミツ(+0円)

このカスタマイズによって、カフェミストにすることもできるよう。

カフェミストとは

カフェミストとは、ドリップコーヒーにスチームミルク(温めたミルク)を注ぎ、

その上に泡立てたふわふわのミルクを乗せたドリンクのこと。

ホッと落ち着ける1品。

ワンモアコーヒー(に限らず)使える裏技

注文時にひとつ上のサイズのカップで入れてくださいとお願いし、隙間の空いた状態のコーヒーを用意。

そこに無料のミルクをドバーっと入れるとカフェオレにもできる!

たくさんミルクを入れたい人にオススメの裏技です。

まとめ:やはりスタバは作業環境にピッタリ!

今夏は友人に教えてもらったスタバ攻略・裏技についてをまとめてみた。

ちなみに2人でスタバへ来店し、1杯目の注文時に「片方をワンモアコーヒーで」と注文することも可能。

1度のおかわりだけということと、コーヒー自体作ったら1時間程度で残ったら廃棄にするようなシステムをとっているらしい。

廃棄になるよりはたくさん飲んでもらえるほうが、お店のスタッフさんとしてもありがたいというもの。

そういうことですね。

ノマドライフや作業環境にもってこいのスターバックスコーヒー×ワンモアコーヒーサービス。

ワンモアコーヒーを100円にするにはまずスターバックスカードが必要になるので、そこからかな。

ちょっとコーヒー飲みたいなで立ち寄りやすいスターバックス。

店舗もおしゃれなところが多いし、これからのカフェは積極的にスタバにしてみよう!