HHKB Professional HYBRID Type-S(墨)レビュー。キーボードのこだわり、ここに極まれり。

HHKB Professional HYBRID Type-Sをルイログがレビュー PCデスク周り

キーボードにこだわりは持っていますか?

R.U.I
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ガジェットブログ ルイログをご覧いただきありがとうございます。中学生の頃にブラインドタッチを覚え、そこからずっとPCと向き合っているR.U.I( Twitter iconルイ@rui_bass)です。

ずっと前はキーボードって少しのこだわりはあれど、安くて”普通に打てる”キーボードを使っていました。

いつ頃からかメカニカルキーボードに憧れを持つようになり、『FILCO Majestouch2静音ピンク軸メカニカルキーボードを会社用に購入!打鍵音をチェックしレビュー』で紹介したキーボードを購入。今も会社の Windows PCで愛用しています。

お家の mac環境では『MacBookにMagic Keyboard [MLA22J/A] を購入したのでレビュー。MacBook 12 のクラムシェルモードでデスクトップ環境を構築』で紹介した Apple純正キーボードを利用していて。

見た目はシンプルでスッキリするし打鍵感も良い感じなのでそこまで不満はなかったのだけれど、メカニカルキーボードと比較すると「気持ちよさ」や「ワクワク感」はそれほどなくって。

会社でメカニカルキーボードを利用しているからか、お家でもやっぱりもっと気持ちよくタイピングしたいなぁと思うようになりようやく購入に至りました。

その名も「HHKB Professional HYBRID Type-S 日本語配列(墨)」!

メカニカルキーボードよりもさらに高級な静電容量無接点方式なキーボードです。

イイ

めちゃくちゃ、イイ

とにかく何でもいいからタイピングしたくなる、そんなキーボードです。

やはりキーボードはこだわった方が良い。と断言できますね。

しかし「HHKB Professional HYBRID Type-S」はなんと価格が 35,000円ほどします。

3万円超えのキーボード。

パソコンをあまり触らない方からすると正気の沙汰かと思われるかもしれない。

のだけれど、それだけの良さと耐久力・かなり長い間相棒として利用できる素質を持ったキーボードなんです。

「キーボードに求める条件」によってはもちろん 数千円〜1・2万円台のメカニカルキーボードもアリアリなのだけれど、私が求める条件を満たしたキーボードはなかなか見当たらず、HHKB という高級キーボードを選んだ次第で。

まさにルイログにとって「こだわりの終着点」。

ルイログがキーボードに求める条件とは
  1. 日本語(JIS)配列(早くにブラインドタッチを覚えたせいか、日本語配列のキーボードしか受け付けない身体になっていた)
  2. メカニカル or 静電容量無接点方式でタイピングが気持ち良いもの
  3. 有線&無線接続の両対応
  4. NOTフルサイズ(テンキーレス以下のサイズ)
  5. キートップ含め、mac用に最適化されている
  6. キートップ、無刻印は自信がないのでうっすら見えるくらいの印字でかつ英字のみの印字(シンプルさ)
  7. 複数(3)台以上のデバイスにペアリング可能ですぐ切り替えられる
  8. できれば静音タイプが嬉しい

という感じ。

求める条件が結構あって、長い間探しても探しても良いキーボードが見つからなくて。

英語(US)配列をマスターできれば自作キーボード沼への道もあったりかなり候補が広がるはずなのだけれど、何十年も利用している日本語配列の慣れからは抜け出せなかった・・・。

そんなわけでこれらの条件を満たしてくれるキーボードが「HHKB シリーズの Professional HYBRID Type-S(静音モデル)」だったので、奮発して購入しました!

求める条件が多すぎてなかなかマッチしなかったけれど、ようやくです。ようやく。

それでは私の購入した HHKB Professional HYBRID Type-S 墨 モデルをレビューしていきましょう!

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HHKB Professional HYBRID Type-S 墨 モデルを開封!外観をレビュー

HHKB Professional HYBRID Type-Sのパッケージ

まずパッケージはこんな感じ。

パッケージまでめちゃくちゃ格好良い。

私が購入したのは墨モデルで、その色味にもぴったりです。

HHKB Professional HYBRID Type-Sのパッケージ側面

パッケージ側面はこんな感じ。

  • 日本語配列
  • Type-S(静音バージョン)
  • 墨カラー

ということがラベルからわかります。

HHKB Professional HYBRID Type-Sのパッケージを開封

パッケージを開けて本体を取り出してみました。

本体以外には説明書や保証書など用紙類と動作確認用電池が入っていますね。

充電式だとバッテリーが弱ってきた時買い替えとなってしまうため、当機種はあえて電池式にしてあります。

HHKB Professional HYBRID Type-S(墨)本体

HHKB Professional HYBRID Type-S 日本語配列(墨)をド正面から。

うーん、しぶい。かっこいい。

薄黒い本体に黒の印字の墨モデル。

見た目もめちゃくちゃ良いんだ。

キーボード自体はいわゆる 60%サイズなのでかなりコンパクト。

私はフルサイズかテンキーレスなサイズしか今まで使ってこなかったので、記号周りは慣れていかないとな、と思っています。

使い始めてしばらく経つけれど通常のタイピングは問題なし。

Home や End キーは Excel を使うなら多様するけれど、お家ではあまり使わないので今の所よく使うキーでは困っていません。

Fキーはたまに使うのだけれど、Fnキーと数字キーなのでわかりやすくてとくに迷うことなくタイピングできます。

F10 で日本語入力を英語にしたりはよく使うので「 Fn + 0 」はよく押しています。

わかりやすいから安心。

HHKB Professional HYBRID Type-S(墨)本体

そして日本語(JIS)配列タイプは十字キーが独立して配置されているのも嬉しいポイント。

R.U.I
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英語(US)配列タイプは独立した十字キーがないんだよね。

Fn + 「` + * ?」で「↑ ← → ↓」に対応していても、やはり物理キーを使っちゃいます。

物理的に腕は動かさないといけないけれど、慣れが優先されちゃいますね。やっぱり。

HHKB Professional HYBRID Type-S(墨)本体上部

本体上面には単三電池を入れるところが出っ張っています。

そして左右に電源ボタンと USB-C ポート。

HHKB Professional HYBRID Type-S(墨)の電池を入れるところ

電池箇所の蓋を開けるとこんな感じ。

単三電池 2本で動作します。

機器へペアリングする方法や切り替える方法

HHKB Professional HYBRID Type-S(墨)の裏面

本体裏面はよく見るキーボードの裏という感じですね。

四隅に滑り止めが貼ってあって、上部左右には角度を変えられる脚がしまわれています。

真ん中貼ってあるシールには後述するスイッチの説明や、ペアリングモード起動ショートカット・ペアリング機器の変更ショートカットなどが記載されています。

  • Fn + Q ⇒ Fn + Ctrl + 1 ~ 4 : Bluetooth Pairing 1 ~ 4
    • Fn + Q でペアリングモードを起動し、Ctrl + 1 〜 4 で 4台までの機器を番号付けでペアリング
  • Fn + X : Cancel Pairing
    • ペアリングのキャンセル
  • Fn + Ctrl + 1 ~ 4 : Select Bluetooth Interface 1 ~ 4
    • ペアリング済みのデバイスへ(ペアリングした番号で)接続
  • Fn + Ctrl + 0 : Select USB Interface
    • USB-C ポートに USB ケーブルを接続した状態でUSB接続に切り替える

ショートカットを解説してみるとこんな感じですね。

この複数ペアリング機能が欲しかったやつ!

HHKB 1台で、4台までの機器にペアリングしてサクッと切り替えられるんです。めちゃくちゃ便利。

背面DIPスイッチでキーコードの変更やWIn-Macモード変更

HHKB Professional HYBRID Type-S(墨)の裏面

裏面真ん中左上くらいにある蓋を外すと小さなスイッチが 6つ。

Windowsモードと Macモードを切り替えたり、FnキーをCtrlキーに変えたり、BacspaceキーをDeleteキーに変えたり、細かい変更がこのスイッチで変更できます。

HHKB Professional HYBRID Type-SのDIPスイッチ仕様
引用:PFU公式サイト HHKB背面スイッチの説明

HHKBの角度変更は3段階

HHKB Professional HYBRID Type-S(墨)の側面角度なし

裏面左右上部にしまってあるキーボードの足は 2種類あって、3段階の角度変更が可能です。

まずすべてしまった状態がこんな感じの角度。

1段階目としましょう。

HHKB Professional HYBRID Type-S(墨)の側面角度1

次に短い方の足を立てるとこんな感じの角度。

キーボードの奥側が少し浮きましたね。

2段階目

HHKB Professional HYBRID Type-S(墨)の側面角度2

最後に長い方の足を立てるとこれくらいの角度になります。

3段階目

2段階目よりも高さがでました。

3段階目が 1番角度がつく角度です。

角度がつくことで数字キーの箇所がほんの少し手前に顔を出すような形で押しやすくなります。

どんなキーボードでもキーボードの足は立てた方がタイピングしやすかったのでHHKBでも立てて使い始めました。

が、ここに 1つ欠点を発見してしまいました。

HHKB Professional HYBRID Type-S(墨)の足1
2段階目の足
HHKB Professional HYBRID Type-S(墨)の足2
3段階目の足

この足たち、滑り止めがついていない・・・。

そのためデスク天板自体が滑らない素材だったり、滑らない素材のデスクマットを敷いていたりしないとちょっと押しちゃうと滑ってずれちゃいます。

接地面が少ないので滑り止めは貼り辛い形状ではあるのだけれど、ここは滑り止めになる素材 or 滑り止めを貼り付けておいてほしかった。

しかしこれはなぜだ?と調査してみたところ、キーボードの足自体はブラインドタッチができない人用として用意されているもので、プロフェッショナルな人が利用するキーボードだし”一応“つけているだけなのかもしれないという結論に至りました。

キーボードの足を出すことでキートップが見えやすくなり、ブラインドタッチができない人も角度がついてキーを視認しやすくなるという理由らしい。奥が深い。

「キーボードの足は出した方が打ちやすい」という場合、人工工学的に言うと手首に負担がかかるので椅子が低いだけかもしれないので調整してみよう。(調整しました)

HHKB 本体がちょうど良い角度や形にしてくれているので、基本はキーボードの足は出さずに使うのがスタンダードのようです。

HHKB Professional HYBRID Type-S の特徴

HHKB Professional HYBRID Type-S(墨)を置いたルイログデスク
HHKB Professional HYBRID Type-S(墨)日本語配列

HHKB って何種類かあるよね?

R.U.I
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あります、ありますとも。でも今見るべき点は2箇所ですね。

そう。私が購入したのは「HHKB Professional HYBRID Type-S」という種類です。

このワードを分解して説明すると・・・

  • Professional : プロフェッショナルのための最上級バージョン。今買うならこれ 1択かな。
  • HYBRID : 有線接続と無線接続どちらも対応したモデル。
  • Type-S : 高速タイピング性能を高めたスペシャルモデル。より静音で、キーストロークも4.0mmから3.8mmに短くなっていまるモデル。

という感じで、自分の求める機能を取捨選択していけば理想のモデルに出会えます。

有線だけで良いのであればそういうモデル(Classic)もあるし、逆に有線接続はいらなくて無線接続だけでいいんだ。というモデル(BT)もあるし。※古いモデルは販売終了していっています

有線接続と無線接続どちらもほしいけれど、キーストロークは 4.0mmの方が良いし静音もいらないよ。という場合は Type-S ではない HYBRID を選べば良し。

私はいわゆる”全部入り”なモデルをチョイスした感じですね。

これからずっと使う予定なんだもの。

Bluetooth接続できない Windowsで使いたくなったら有線接続が必要になるし、静音モデルはもともと求めていたモデルだし。

キーストロークは正直どっちでもいいかなぁと思っていたけれど、サクサクタイピングしたいタイプなので 4.0mm と 3.8m の違いであれば浅いほうが嬉しい。

私はやはり同じモデル「HHKB Professional HYBRID Type-S」をおすすめしたい。

HHKB Professional HYBRID Type-S のタイピング音を動画でチェック

HHKB Professional HYBRID Type-S のタイピング音は「スコスコスコスコ・・・」という音でよく表現されるけれど、それって実際どんな音なの?と思う方もいるはず。

動画に撮ってみたので上記YouTube動画をぜひチェックしてみて。

HHKB のタイピング音がかなり小さいスコスコ音なので、会社で使っている静音赤軸メカニカルキーボードの音がちょっとうるさく感じるようになってしまいました。

他のキーボードと比較するとオフィスで使えるレベルの十分小さい音なんだけどね?

HHKB Professional HYBRID Type-S、恐るべし。

HHKB Professional HYBRID Type-S の仕様・スペックをチェック

HHKB Professional HYBRID Type-S(墨)を置いたルイログデスク
HHKB Professional HYBRID Type-S(墨)を置いたルイログデスク
HHKB Professional HYBRID Type-S
型名PD-KB820BS
接続方式有線:USB-C(USB 2.0) 無線:Bluetooth 4.2
電源USB給電 単3乾電池×2本
電池での動作時間アルカリ乾電池×2本で約3か月目安
キースイッチ静電容量無接点方式 ステップスカルプチャー
キーピッチ19.05mm
キーストローク3.8mm(押下圧45g)
マルチデバイス接続最大4台
カスタマイズ機能DIPスイッチ キーマップ変更機能
※専用フリーソフトウェア
サイズ (幅×奥行き×高さ)約294mm×120mm×40mm
キー数69個
重さ約540g(電池込で約574g)
配列/カラー日本語 : 墨/白/雪(限定色)
英語 : 墨/白/無刻印/雪(限定色)
サポートOS:Bluetooth接続時Windows 8.1 / Windows 10
macOS 10.15以降 *
Android 4.4以降
iOS 11.4以降
iPadOS 13.0以降
サポートOS:USB接続時Windows 7 / Windows 8.1 / Windows 10
macOS 10.12以降
公式税込価格35,200円
PFU 公式サイト参照

*macOSにてFileVault機能が有効になっている場合は、ログイン時の入力はUSB接続にて利用を。セキュリティ問題なくFileVault機能を無効にして大丈夫であれば起動時のログインPW入力も利用できて楽です。たまに再起動かけたりするもんね。

HHKB Professional HYBRID Type-S(墨)を置いたルイログデスク

「シリンドリカルステップスカルプチャ」とは、「シリンドリカル・ステップ・スカルプチャ」3つの構造が組み合わさった仕様のこと。

よくあるキーボードと違い、キー間の移動がしやすくて誤タッチを防ぐ構造になっています。

  • シリンドリカル : キートップがU字状に凹んでいる
  • ステップ : キーボードが奥に向かって盛り上がる斜め構造になっている
  • スカルプチャ : 中央が少し凹むようにキーボード全体がU字型になっている

ようはタイピングしやすく最適化された形ってことだね。

キーマップ変更機能で自分好みの配列に変更可能

HHKBキーマップ変更ツールのスクリーンショット
HHKBキーマップ変更ツール

自分の使い慣れた配列だったり、HHKB の小さいキーボードであればこのキーはここにあった方が使いやすい!みたいな要望が叶えられるのが HHKB キーマップ変更ツール という専用の無償ソフトウェア。

以前は Windows 用だけだったらしいのだけれど今は macOS 用もあります。

▷HHKB 公式キーマップ変更ツールダウンロードページ

HHKB Professional HYBRID Type-S(墨)を置いたルイログデスク
突然ですが、デスクが広くなりました。えへ。

キーマップ変更だけでなく、ファームウェアのアップデートにも利用する無償ツールなので対象の HHKB を持っているユーザーは入れているツールですね。

ちなみに私はこんな感じのキーマップにしています。

HHKBキーマップ変更ツールでキーマップ変更
HHKBキーマップ変更ツールでキー配置を変更

もともと Apple 純正 Magic Keyboard を利用していたということもあり、キーボード手前側の Cmd キーや Opt 、英字・かな 辺りを調整しています。

HHKB ってばスペースキーが他のキーボードと比べて短くキーが左右に 1つずつ多いからね。

今までの癖に合わせる形で 英字・かなは1つ外側へずらしたりして。

会社で利用している FILCO メカニカルキーボードもスペースの横に英字・かなキーを配置しているので合わせておきたいというのもあったり。

こんな感じで自分の慣れや好みに合わせて微調整して、その設定を PC側に保存ではなく HHKB 側に保存できるのも嬉しいポイント。

4デバイスまでペアリング可能なので、HHKB に設定を保存できればどのデバイスに繋いでも同じ設定でタイピングできちゃう。

当たり前みたいな話だけれど、しっかり考えられているなと感じます。

HHKB Professional HYBRID Type-S(墨)を置いたルイログデスク

至高のキーボード HHKB Professional HYBRID Type-S のレビューについてまとめ

HHKB Professional HYBRID Type-Sをルイログがレビュー

こんな感じで今回はついに購入した至高の高級キーボード「HHKB Professional HYBRID Type-S 日本語配列(墨)」についてレビューをしました。

いかんせん価格が 3.5万円という高額なキーボードなので万人におすすめできるかと言われると価格がネックになってくるけれど、文字をたくさんタイピングするタイプの方にはぜひおすすめしたい

プログラマーやブロガー、ライターさんとか。

キーボードの仕組み的に 10年以上は利用できるであろうと思える仕様なので、この先もずっとタイピングを続ける予定のある方は 1発大きな買い物をしても良いと思う。

私はその予定で購入しました。

やはりタイピングは気持ちよくて、もっとタイピングしていたい!と思えるワクワク感もあって然るべきだと思うんだ。

それを FILCO のメカニカルキーボードに教えてもらって、そこより上の高級ゾーンに手を出して。

思い切って購入していなかったら色んな沼にハマって、どちらにせよ最終的にはこの HHKB に辿り着いていたんだろうなぁと。

それくらい魅力のあるキーボードだと私は感じています。

Apple 純正 Magic Keyboard も見た目はシンプルで格好良いし良いデバイスなのだけれど、私のタイピングが力強くて長時間タイピングしていると指先が痛くなっちゃって。

HHKB、これから末永く愛用するキーボードとなりました。

タイピングが!気持ち良い!!

「スコスコスコスコ・・・・」

HHKB と合わせて利用しているリストレストとデスクマット

HHKBにあわせて利用しているリストレストはこれ

HHKB の横幅より 1cmほど長いのでほんの少し左右に飛び出すのだけれど、安くでウォールナット製なのでポチったやつ。

純正リストレストであればぴったりサイズになるけれど、木製リストレストを試したいという気持ちもありこちらをチョイスしてみました。

ほんの少し気になるところはあれど、悪くはない。

デスクマットはこれを利用中

めっちゃいい。MIWAX のデスクマット。

合皮なんだけど質感良く、物撮り背景にも使えちゃう。

デスク上の色を引き締めるために購入したけれど、良い買い物をしました。

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