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Apple Watch series4の電池持ちについて

Apple Watch series4の電池持ちについて

スマートウォッチ、どれにしよう・・・と考えている方は多いはず。

検討段階に考えることで「バッテリーライフ」はとても重要視するところ。

そこで、今回はApple Watch series4 のバッテリーライフについて紹介しようと思います。

Apple Watch series4の電池持ちについて

Apple Watch series4 のバッテリーライフ

バッテリーライフと言っても人それぞれの使い方によって違う。

そこで、まずは私のAppleWatch4の使い方を紹介しよう。

  • SNS通知は絞っていて、1日に10回以内
  • スタンド通知やアクティビティ通知はON、心拍数計測もON
  • 睡眠トラッキングはサードパーティー製アプリ「AutoSleep」を利用しトラッキング
  • 明るさは一番下の暗め設定(それでも明るすぎるくらいに感じている)
  • 充電はお風呂の間+αの1時間ちょっと
  • だいたい身体の一部

というところです。

この状態で、1日の消費バッテリーはだいたい35〜40%。

そこからお風呂の間プラスの1時間ちょっとで、99%〜100%まで充電。

このルーティーンで日々Apple Watchを利用しています。

GearS2も同じルーティーンで利用していたので、同じくらいバッテリーが持つのかな。

iPhoneやスマホと一緒で使い方次第という感じですね。

まとめ

使い方次第ではあるけれど、私の使い方だとまる2日はもつ。

1日1回1時間ちょいの充電なので、ルーティーンに落とし込めば苦になるものではない。

他のApple Watch以外のスマートウォッチももちろん1日以上のバッテリーライフがあると思う。

iPhoneをお使いの方にはApple Watchを勧めたいが、Androidスマホを利用している方にはその他のスマートウォッチをオススメしたい。

 

スマートウォッチをまだ利用したことがない方は導入検討してはいかがでしょうか?

スマートウォッチを利用して、1つ上の生活を体験しましょう!