
MacBookの保護シートはアンチグレアタイプがオススメ

MacBookは、パタンと閉じるとキーボードがピタッとディスプレイについて、キーボードの指紋や汚れが付着します。
ディスプレイを触ったり当たったり、傷つけないようにしないと・・!と思うとやはり保護シート貼っておいたほうが無難。
そこで私的にオススメなのがアンチグレアタイプの保護シート。
おすすめポイントは、反射が抑えられたり指紋がつきにくくなり、目の負担も抑えられるところ。
MacBook に貼るアンチグレアタイプのディスプレイ保護シートのおすすめ、紹介していきます。
もくじ
MacBook オススメ保護シート アンチグレアタイプ
ちょっと高めの良いやつタイプ
純日本製で Aamazonレビューは☆4.5!
レビュー数も現時点で395件。
貼るときはホコリが入らないよう注意が必要なのはどのシートも同じだし、評価高いことには変わりなさそうです。
ちょうど良い価格のNIMASO製
13インチ MacBook Air / Pro 用で2000円を切る価格。
Amazonレビュー評価は☆4.3で2231件もあります。。
NIMASO のフィルムは私も iPhone13 mini や iPad Pro 11 で利用しているので、MacBook でも人気が高い。
Aamazon ベストセラー 1位です。
私の本命はやはり今の所 NIMASO ですね!おすすめです。
おまけ:購入当時コレだ!と思って購入したPET製光沢保護フィルム
今は NIMASO 製がイチオシなのだけれど、私が MacBook Air M1 / 2020 を購入したときにチョイスしたのは「PET製」のグレア、光沢フィルムでした。
アンチグレアフィルムは光を反射しなくて目に優しい!のは良いのだけれど、どうしても透明度が下がるし次はグレア / 光沢フィルムにしてみよう!と購入したのがこれで。


ガラスフィルムではなく、ポリエチレンテレフタレートという素材でできたフィルムです。
光沢よりリアルな光沢フィルム、ということでかなり綺麗な透過があります。
2枚入りで Aamazon なら 1700円くらいなので、お買い得度も有り。私が購入したときは3000円を超えていた気がします。
光沢タイプが好きな方は手にとっても安心かな。(今の)値段の割にコスパ良いと思う。
MacBookのおすすめ保護シートについてまとめ
非光沢なアンチグレアタイプがおすすめ!と言いつつ今使っている保護フィルムは光沢なグレアタイプという矛盾を抱えつつ。
アンチグレアタイプがおすすめの理由は、基本的に「長い時間見る画面」だから。
長い時間見るということは目への負担が大きくなるわけで、その画面から目への負担を少しでも軽減できればな、というところでして。
光沢タイプと非光沢タイプだとやはり非光沢タイプの方が負担は軽減できます。
透明度は落ちても、光の反射も抑えられるので見やすいしね。
私は現状 MacBook をクラムシェルモードで利用しており、MacBook Air 自体の画面を見ることがほとんどなくて。
たまに外へ持ち出すときくらいなので、光沢タイプでも良いかなという結果です。
改めてまとめます。
- MacBook 本体を直接操作する人:アンチグレア / 非光沢タイプがおすすめ
- クラムシェルモードなどを利用しMacBook 本体は直接操作しない人:グレア / 光沢タイプがおすすめ
こんな感じですね。
ちなみにめちゃくちゃ前になるのだけれど、MacBook 12 インチを利用していたときはアンチグレアフィルムを愛用していました。古い記事になるのであまり参考にならないかもしれないけれど、よければこちらも。
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