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R.U.I(ルイ)
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参考:令和5年10月1日からステルスマーケティングは景品表示法違反となります。 | 消費者庁

憧れの「音楽のある暮らし」JBLから天井・壁埋め込み型スピーカー「JBL C Series」が登場。

JBLブランドからもでました。

天井・壁埋め込み型スピーカー「JBL C Series」。

さり気なく流れる上質な音楽のある暮らし・・・いいな!

と思って想像が膨らんだので笑。調査!

まず価格とラインナップ

埋込み型ということで、スピーカーそのものを天井面や壁面に設置するタイプ。

ウーファーおよびトゥイーターには高耐入力、 耐湿性に優れた高分子ポリマー系素材を採用しており、広い指向特性を可能にするプロダクトデザインにより、居住スペースを大きく損なうことなく、JBLならではの高音質が楽しめるとしている。

JBLサウンドって結構人気なので気になってたんだよね。

グリル全体を塗装することもできるとのことで、各ユーザーに合わせた色味を実現できそう。

オシャレさんだ。

※スピーカーで言うところのグリルというのは、一番表面に見える網目になっているやつ。グリルがないやつだと、ウーファーとかボンボン揺れてるイメージだね。

そして「ドッグレッグ」型の取り付けブラケットで、およそ10mmから30mm厚までの壁や天井への取り付けが可能になり、 幅広い場所へのインストールに対応。

比較的簡単に設置できるよってこと。

4種類あるので1つずつ紹介。

もくじ
この記事の著者
R.U.I

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R.U.I ルイ

詳しいプロフィール

プロフィール

ガジェットレビューブログ「ルイログ」を運営。PCデスク、ガジェット、カメラ、XRを中心に、実際に使ってわかったことをレビューしています。スペックだけでなく、見た目や質感、使い勝手、価格に対する納得感まで含めて、買う・買わないを判断しやすい情報を発信。写真撮影やデスク環境づくりも好きで、XREALアンバサダーとしても活動中。 プロフィール詳細やレビューガイドライン

C6IC(天井埋め込み型)

コンパクトかつ軽量設計を採用により、玄関ホール・化粧室・廊下などにも施工可能。

薄型なデザインで壁や天井にシームレスに溶け込み、 スピーカーの存在をほとんど感じさせない、さり気ない設置を可能としている。

さり気なく設置して、さり気ない音楽をかけておきたいよね。

仕様

165mm径ウーファー、13mm径トゥイーターの2ウェイ構造で、出力音圧レベルは91dB、インピーダンスは8Ω。

再生周波数特性は50Hz〜20kHz。

外寸はφ228mmで、取り付け開口寸法はφ195mm、埋込深さが73mm、取り付け可能壁厚は10〜30mm。質量は1.2kg。

C81C(天井埋め込み型)

C6ICより少し大きいタイプ。

少し大きくなるので重さやサイズが大きくなるけれど、その分低音がプラス。

C6ICは50Hz〜だったのが、C81Cは45Hz〜となっている。

仕様

200mm径ウーファー、13mm径トゥイーターの2ウェイスピーカー。

出力音圧レベルは89dB、インピーダンスは8Ω。

再生周波数特性は45Hz〜20kHz。

外寸はφ271mmで、取り付け開口寸法はφ238mm、埋込深さが84mm、取り付け可能壁厚は10〜33mm。質量は2.2kgとなる。

C6IW(壁埋め込み型)

仕様

165mm径ウーファー、13mm径トゥイーターの2ウェイ構造で、出力音圧レベルは89dB、インピーダンスは8Ω。

再生周波数特性は50Hz〜20kHz。

外寸は220W×307Hmmで、取り付け開口寸法は186W×272Hmm、埋込深さが75mm、取り付け可能壁厚は10〜27mm。質量は1.4kgとなる。

C81W(壁埋め込み型)

仕様

200mm径ウーファー、13mm径トゥイーターの2way仕様。

出力音圧レベルは89dB、インピーダンスは8Ω。

再生周波数特性は45Hz〜20kHz。

外寸は255W×358Hmmで、取り付け開口寸法は220W×323Hmm、埋込深さが81mm、取り付け可能壁厚は10〜27mm。質量は2.4kg。

まとめ

めっちゃ良いじゃん!お家に欲しい!

と思ってメモっていたのだけれど、「埋込み型」ということで・・・

賃貸じゃ無理じゃん!となりました笑。

そんな大きい家に住んでないし!

ターゲットとしては大きなお家に住んでる人や店舗・事務所向けかな?
事務所にほしいな・・・。

賃貸マンションなどでも、壁タイプだったら 2×4材(ツーバイフォー材)&ディアウォールでDIYしてつけることはできそう。

DIYの参考になる記事も書いていますのでよければ。

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それも一考かな?ある程度防音性能のある部屋なら実現しそう。

しかし私の借りている部屋だと壁がそこまで分厚くなくって、Bluetoothスピーカーとかの方が良さそうかも。

最近はBluetoothスピーカーも良い音でるやつ出てきているし、そういったモノをチョイスするのも良いかな。

棚作ったら置いとくだけだし、ディスプレイにもなるし。

これとかね。

友達が使ってて良い音なってたし、防水だから風呂場に持ち込んで音楽流すってのもできる。

充電は15時間持つし、アウトドアに持ち込んだりと機動性高いな!

ブログ書く時、家でMacBookを開いてだと音楽聴きながら執筆したいなというのがあって、一人の時ならやっぱりスピーカーから流したいなって思うわけです。

有線で繋いだら今あるスピーカーでもあるけど、有線繋ぐの面倒だしBluetoothで繋ぎたいなって。

懐が少し落ち着いてきたらBluetoothスピーカーも考えようかな。

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